詰パラ雑感 

名古屋の最高気温が30度とかで、汗ばむどころが汗だくになりそうな一日でした。どっと疲れますね。こんな日が続くんでしょうかね。

標題のようなタイトルを書いてみたものの、ろくに読んでいないことに気付いちゃいました。何か気になったこともあったような気がするのですが、覚えていないような次第。

稲葉さんの日記を読んで、3月号の作者への短評集の発送がまだだったことに気付きまして、慌てて送信しました。結果稿を書き終えたタイミングで送ると忘れないのですが、結果稿が出たタイミングの方が一緒に楽しめるかなぁと思って送らずにいたのですが、忘れてましたね。

業務連絡なのですが、岡田さんはまずメール環境がないと思われますが、中嶋さんといのてつくんのメアドをご存じの方がおられましたらご一報いただければ幸いです。特にいのてつくんに関しては知っているはずなのですが、見当たらないような次第です。

本日もご協力お願いいたします → banner_04.gif

2002年5月号 短21安達康二氏作 


たまたま看寿賞作家の方からの投稿が相次ぎ、がんばって超豪華な期末の特集としました。トップバッターは安達さんの曲詰です。作者名と初形で曲詰なのは分かるとして、さて何が飛び出すか、楽しみですね。

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