詰パラ7月号 

朝の10時から夜9時まで授業で、くたくたです。明日は朝の9時から夜10時までということで、今日に輪を掛けてハードです。なんとかくたばらないようにがんばります。ていうか、やっぱり労働基準法に触れてますよね。

詰パラ7月号に関して。

短大の選題稿は送稿が6月上旬で、まだW杯の始まる前でした。社長からこんなの書いて大丈夫かと確認のメールがあったくらいですが、優勝以外は残念な結果に違いないですし、負けた以上は決定力不足なのですから、外れるはずのない予想なのでした。

看寿賞・妖精賞が発表になっています。あまり作品も見ていないですので、改めてどうのこうのはありません。

短大に合作が採用になっています。作者には8月号で採用予定と伝えてあったのですが、お伝えした後で在庫を見直したら、7月で採ろうと思っていたことを思いだしたものです。まぁサプライズもいいかなぁと。

その他何か書こうと思っていたことがあったと思ったのですが、最近物忘れが激しくていけません。忘れるようなことは大したことではないと思うことにしているのですが、どうにもいけませんね。

全国大会まであと半月ですか。あっちゃんと旅程の打ち合わせなどしないといけませんね。きっと忘れますので、忘れないようにメモです。っていうか、これを読んだあっちゃんが連絡をくれるという読みのようです。

8時に名古屋駅集合くらいで! → banner_04.gif

2002年10月号 短20岡村孝雄氏作 


盤面角2枚、持駒金銀8枚という厳しい条件作ですが、裸玉名人の作者にとってみれば、これでも易しいくらいの条件なのかもしれません。とにかく変化読みあるのみですが、手順も収束までまとまっていて感心します。半期賞授賞作。

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