教材を作る
夏期講習の教材作りに追われる毎日ですが、徐々にコツがつかめてきたようです。あまり考えずにとりあえず作ってみて、授業でがんばれば済むんですよね、一応。もちろん教材を作る段階から授業の構想が練れているに越したことはないんですが。
生徒のレベルも今ひとつ掴みきれないし、一斉慣れしていないので、時間の読みも甘くなってしまいます。多すぎるかと思えば足りず、少なすぎるかと思えば余ったり。足りなくなる方だけは避けるのですが、なかなか難しいものです。
あと数時間分まで持ち込みましたので、日曜の時間が空いたときに一気に作ってしまうことですね。
次回に向けての目標は、パソコンで数学のプリントを作れるようになることです。分数とかルートの出し方が分からないので、いつも切って貼ってになってしまうんですよね。この辺りを勉強していこうと思います。
本日もご協力お願いいたします →
生徒のレベルも今ひとつ掴みきれないし、一斉慣れしていないので、時間の読みも甘くなってしまいます。多すぎるかと思えば足りず、少なすぎるかと思えば余ったり。足りなくなる方だけは避けるのですが、なかなか難しいものです。
あと数時間分まで持ち込みましたので、日曜の時間が空いたときに一気に作ってしまうことですね。
次回に向けての目標は、パソコンで数学のプリントを作れるようになることです。分数とかルートの出し方が分からないので、いつも切って貼ってになってしまうんですよね。この辺りを勉強していこうと思います。
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- [2006/08/03 23:59]
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2003年7月号 短3酒井博久氏作
作者は要所要所で短大に投稿をいただいている印象で、直接お会いしたことはないと思うのですが、懇意にしていただいております。本作はえらく気合いの入ったような初形ですが、何が飛び出しますか。
誤1 無8 A29 B22 C3 平均2.48
- [2006/08/03 00:44]
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