2006年10月号 短18妻木貴雄氏作 


わずか5枚の盤上で、45飛が押さえているので実質的に3×4しか動けない玉なのですが、見た目以上に大変です。作意と似たような感じできれいにまとまる変別があり、それなりに誤解も出ました。じつにまとまりが良いと思います。

誤6 無14 A19 B9 C1 平均2.62

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