企画案
たくぼんさんのところで会合対抗戦という企画が書かれていました。同じようなことを前に考えたことがあったなぁということで、トラックバックさせていただきます。
全国の会合を考えていくと、彩棋会・東北G・詰工房・香龍会・創棋会・詰備会・詰四会・九州Gの8チーム参加がちょうど良さそうです。駿棋会さんと棋楽会さんには申し訳ないですが、参加者数的に妥当なところかと思います。
進行としてはトーナメントです。1月〜12月でやってもいいのですが、全国大会の時期を考えると、4月から3月というのが現実的でしょうか。4,5,6,7月が1回戦、11,12月に準決勝、3月に決勝戦というところになりますね。ちょうど6月に結果発表で、全国大会席上で表彰です。
作品の数としては、3作ずつというのが現実的かと思います。ただ両チームあわせて6ページというのは、詰パラの誌面には載せにくい数字なんですよね。広告とかで調整してなんとかなるとは思うのですが。
組織票などを防ぐために(笑)、作者名を伏せて6作出題とし、勝敗はそれぞれ3作の合計平均点でどうでしょうか。3作分をまとめて集計ということです。好作でも無解者が多いとあまり貢献できなくなるという仕組みですね。
手数をどうするかというのも問題ですが、3作合計で100手以内なんていうのがいいかもしれません。長編も出せるんですが、解答者が少なくなってあまり得はなさそうなのがミソです。ただ、これで持ち味は出せるかな、と。
結果稿の作成ですが、年に7回となると、これはもはやレギュラー担当者に近いですね。阿部さんとかがずっとやってくれるといいんですが、学校担当者が1回ずつ書くなんていうのもありかもしれません。決勝だけはゲストですけど。
その他詳細でいろいろと考えなければならないことはありますが、大筋としてはこんな感じでいけるのではないかと思います。ご意見いただければ幸いです。
ご協力お願いいたします! →
全国の会合を考えていくと、彩棋会・東北G・詰工房・香龍会・創棋会・詰備会・詰四会・九州Gの8チーム参加がちょうど良さそうです。駿棋会さんと棋楽会さんには申し訳ないですが、参加者数的に妥当なところかと思います。
進行としてはトーナメントです。1月〜12月でやってもいいのですが、全国大会の時期を考えると、4月から3月というのが現実的でしょうか。4,5,6,7月が1回戦、11,12月に準決勝、3月に決勝戦というところになりますね。ちょうど6月に結果発表で、全国大会席上で表彰です。
作品の数としては、3作ずつというのが現実的かと思います。ただ両チームあわせて6ページというのは、詰パラの誌面には載せにくい数字なんですよね。広告とかで調整してなんとかなるとは思うのですが。
組織票などを防ぐために(笑)、作者名を伏せて6作出題とし、勝敗はそれぞれ3作の合計平均点でどうでしょうか。3作分をまとめて集計ということです。好作でも無解者が多いとあまり貢献できなくなるという仕組みですね。
手数をどうするかというのも問題ですが、3作合計で100手以内なんていうのがいいかもしれません。長編も出せるんですが、解答者が少なくなってあまり得はなさそうなのがミソです。ただ、これで持ち味は出せるかな、と。
結果稿の作成ですが、年に7回となると、これはもはやレギュラー担当者に近いですね。阿部さんとかがずっとやってくれるといいんですが、学校担当者が1回ずつ書くなんていうのもありかもしれません。決勝だけはゲストですけど。
その他詳細でいろいろと考えなければならないことはありますが、大筋としてはこんな感じでいけるのではないかと思います。ご意見いただければ幸いです。
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- [2007/05/07 23:59]
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