スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Excelと格闘 

久しぶりに仕事が午後からでしたので、とりあえず集計くらいは終わらせておこうと思い立ちました。ちょうど1月号ですし、ノートパソコンも買ったことですので、表計算で集計をしようという計画です。

今まではベタにテキストで打ち込んでプリントアウトし、手計算で数えていたのです。よく数え間違えて合計が合わなかったりしたのですが、まぁこれはこれで慣れているのでいいんですけどね。やっぱり時代は表計算だろうと。

正解数とか平均とかはやっぱり関数でびしっと出したいもので、そのあたりをいろいろと悪戦苦闘しました。Excel2003は校舎でよく使っているので慣れたのですが、2007ということもあって、なかなか思うようにいきません。とりあえず中断して仕事へ。

帰ってきてから手直しをして、ようやくデータ入力に取り掛かりました。何とかデータだけは打ち込んだのでよしとしましょう。そういえば短5が余詰のようで、その詳細がまだ調べてないのでした。今のパソコンでは歯が立たないようで、どうにも時間がありません。

ここをご覧の方で、お時間と環境がありましたら、1月号短5の初手からの余詰順を調べていただけないでしょうか。kifファイルなんかで結果を送っていただけたりなんかしたらすごく助かるんですけどね。まぁ自分で調べろって話なんですけど。いかんせん時間が。

正月休みに手順の入力だけやってありますので、後は短評の打ち込みと解説の執筆ですね。何とか来週の月曜には仕上げられるよう、がんばっていきます。

ご協力お願いいたします! → banner_04.gif
スポンサーサイト

コメント

昔のように

パソコンでダメなら、パソコンSoftなんて便利なものがなかった昔のように、盤に向かって人間の力で余詰検討をしましょう(^^;

1月号の短5って....これですかぁ。
こりゃ大変!!
作意を調べる気にもなりませんが、これで余詰がなければ、その方が不思議なほどの形じゃないですか(汗)

お手伝いできませんが、ま、頑張ってください。

コメントありがとうございます。

出題前の有力作品の検討ならばまだしもやろうかという気にもなるのですが、出題後の余詰の確認というだけでも気が重いですね。しかもいろいろな解答がちゃんと詰ませているのかの確認ですから、正直しんどいなぁという感じです。

思い切って、詰ませているものは全て○という感じでどうですかねぇ。。。(あかんやろ

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://melonsky.blog9.fc2.com/tb.php/1063-66d130e5

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。