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脱稿 

今日は午後というか夕方からの授業でしたので、ほぼ予定通りの時間に目覚め、がんばって原稿を書きました。一旦書き始めれば速いのはいつものことで、予想以上に早く仕上げることができました。メールで送信して完了です。

一応最終的なデッドラインは守っていますが、ちゃんと本来の締切を守れるようにしないといけませんね。それでも一応遅い方から4番目くらいではないかと思っているのですが。

まだちょっと時間がありましたので、同封されてきた投稿作の入力を済ませておきました。とりあえずその場で1作潰れ、付箋もさくっと付けました。後はまた仕事に行っている間に柿木先生にお伺いしてから、採否の判定という流れになります。

忙しい時にはちょっと遅くなることもあるのですが、基本的には届いた作品のうち採用の見込みのないものについては、その月のうちに返送するようにしています。どうせまた次の投稿も来る訳ですから、必要以上の数をため込んでも仕方ないですからね。

散々待たせた挙げ句に不採用で返送するというのは作者に申し訳ないですから、サイクルを早めるようにしているのです。これで9年半やってきておりますので、うまく「神の見えざる手」が働いてくれているようです。

あとはもう一つ、些細な作業ですが、解答の束の並べ替えだけ済ませました。編集部から送られてきた時点でほぼきれいに五十音順になっているのですが、ところどころ入れ替わっているところがあり、こういうのが気になってしまうのです。

以前に須藤くんだったか手伝いの吉岡くんだったかに、短大の五十音順はいつも完璧ですとお褒めいただいておりますので、これだけはずっと守り続けているのです。本当にごく稀に間違えたこともあるのですが、どうでもいいようですごく悔いが残ります。

中間テストもほぼ一段落ですので、ちょっとだけ生活に余裕が出そうです。こういうところでしっかりリズムを作り直していきたいところのようです。

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