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2007年香龍会作品展2 角寿雄氏作 


遠路はるばるご参加いただき、出張のついでか何かかと思ったのですが、年明け1月にも来ていただけましたので、どうもわざわざだったようです。作品の方は作者の持ち味で、手数の割には解きにくいと思います。

○○包○―17角から16飛成として苦戦、意外と短かった。
○賀○○―ウーン、趣向を期待したが、一寸味不足。
柿○○○―☆金を先に手放すので、一寸詰め難い感じ。
○○理―難しかったー。45飛が見えないと、到底25金なんて思いつかない。これで9手詰なんて内容ありすぎ。
○○司―☆超難解な9手詰。手数表示が無くて、ギブアップ寸前だった。
○○卓○―あまりにも16角がらしい手なので苦戦。25金は好手。
竹○○○―45飛でぴったりつかまっているんですね!
○口○○―立川から名古屋までの交通費は幾ら?かな。遠路はるばる、ご苦労様です。
○○偉―角さんの作品らしく詰まし難かった。変化にしか生きない39香と38歩の配置には若干不満が残る。
○沢○○―見かけよりはるかに詰めづらい。
○嶋○○―意外な短手数。初手がポイント。
○○○将―☆初手角打ちと思うと、どつぼに嵌る。
○○賢○―飛角限定一局を制す。
原○○―★思いもしない9手詰。と金が効いています。
○○望―サーカスのような手順。
○光○―25金がいい手。
○骨○―45飛で玉はシビレル。
○○嗣○―初手角打から入り苦戦。
遊○○―角の近打が狙いかな? コメントに困ります。

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